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なすとゴーヤの冷しゃぶ♪
★なすとゴーヤの冷しゃぶ★ ダイエットメニュー

なすとゴーヤの冷しゃぶ


■材料
なす 2本
ゴーヤ 1/4本ぐらい
豚ロース肉  150g
大葉    好きなだけ(10枚ぐらい)
いりごま  好きなだけ
旭ポン酢 (ポン酢なら何でも)

■作り方
1 なすは乱切りで水にさらしてから、ポリ袋に入れてレンジで透明感が出るまでチン。
  冷ましておく。

2 ゴーヤは縦半分に切ったものを端から薄切りにして塩でもんでしばらく置き、
  軽く茹でる。
  (苦いのが苦手な人はしっかりと。好きな人はさっと茹でる)

3 豚肉は熱湯で色が変わるまで茹で、氷水に入れて冷やす。

4 紫蘇は重ねて縦半分に切ってから細切りに。

5 なすもゴーヤも豚肉も水分をしっかりキッチンペーパーなどで吸い取っておく。

6 紫蘇以外の材料をボールで合わせてざっくり混ぜる。
  (ポン酢とごまはお好きなだけ)
 
7 冷蔵庫で食べる直前まで冷やしておく。

8 食べる直前に紫蘇をまぶす。

     できあがり。


■ポイント&感想。
ごちゃごちゃ書いたけど、つまりそれぞれ茹でて、ポン酢などと一緒に和えるだけ。
ただ、それぞれ別々に茹でてるんでちょっとそれが面倒かも。
だけど、がんばって作っただけのことはある!
夏野菜~って感じで、すっごくあっさりしておいしかった。
結構な量になったけど、しっかり2人で食べてしもたし。(笑)

ほんとは同じ材料で、油で炒めて濃いめの味つけ(麻婆なす風)にしようと思ってたんやけど、
なすはか~なり油を吸うので、ダイエットのために思い切って油抜きで作れるものに
変更してみた。
オリジナルなんで、すぐ忘れる可能性が。
なので、すぐUPしました。
そう、今日の晩ご飯のおかずやったのでしたぁ。

かなりおいしいのでオススメです。

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★デトックススープ★
★デトックススープ★ 野菜スープ

デトックススープ1


■材料
玉ねぎ 大3個
トマト  大3個 (あるいはホール1缶)
キャベツ 1/2玉ぐらい
ピーマン 1~2個
ニンジン 1本
セロリ  1本
しょうが  好きなだけ

固形ブイヨンなど2個ぐらい(好みで)
塩、こしょう


■作り方
1  セロリは葉っぱごと5mmぐらいに小口切り。他の野菜は全て食べやすい一口大に。

2 すべてを鍋に入れ、水がひたひたになるまで入れる。

  デトックススープ2


3 強火で10分! あとは弱火にしてコトコト煮込む。
  好みの柔らかさになったらできあがり。
  お好みでしょうがを擦って入れたらなおGOOD!

 デトックススープ3


  (圧力鍋なら沸騰して5分~8分ぐらい。後は蒸気が抜けたらOK)


■ポイント&感想
私が作ったときは、セロリ3本ぐらいに入れすぎて、ちょっとクセがきつかったかも。
でも、これも好みなんで、自分好みの味を作ってね。
コンソメがあまり多くなくても、野菜の甘みがすっごい出るからおいしいよ~。
ほんとは冬ならもっといいかも。
でも、夏でも汗をかくのがダイエットにええのんかもね~。
「お通じ」にモンダイのある人はこれでバッチリです。

デトックススープとは、毒素が排出されるスープって意味みたいですよ~。

saki♪はすっかりはまってしまいました。(b^ー°)
1人でも3日ぐらいで食前や食事中におつゆ代わりに食べきってしまいました。
小腹が空いたときにもオススメです。


レンジで牛豆腐丼
★レンジで牛豆腐丼

牛豆腐丼1


■材料(2人前)
牛肉の薄切り   120g
豆腐        150gぐらい(1/2パック)
玉ねぎ       1/2個

お好みで
(青物 青ネギや三つ葉など)
(紅ショウガ)


 しょうゆ 大2
 砂糖  大2 (お好みで半量に)
 酒   大2

ご飯   好きなだけ

■作り方
1 牛肉、豆腐は食べやすい大きさに、玉ねぎは8mmぐらいの串切りに。

2 耐熱ボールにAの調味料を入れてよく混ぜた後、豆腐を真ん中に、周りに牛肉を、
  上に玉ねぎを置き、調味料をスプーンなどですくって上からもかけて、ラップをしておく。
  (ラップには蒸気抜きのため、包丁でスポッとどこかに切れ目を入れておく。)

3 電子レンジに割り箸4本ぐらい並べて上にボールを置で、600wで6分ぐらいチンする。

4 丼に温かいご飯を入れ、半量をかけて色味のネギ、紅ショウガなどを乗せて召し上がれ。

■ポイント&感想
私は甘いのが苦手なんで、砂糖を半量で作ったけど、おいしかったよ~。
豆腐から水分が出るので、結構つゆだくに?
薄まるのがイヤな人は、豆腐を水切りして使ってね。

気を付けるのは、牛薄切り肉がくっついてしまうので、最初にできるだけ、
バラしておくといいです。
 #私はあっちあちのを手でほぐした~。(苦笑)

らくちんで、おいしくて、大満足!

レンジでチキンライス
★レンジでチキンライス

チキンライス1


■材料 2人前
鶏ムネ肉(皮なし) 100g
玉ねぎ       1/2個
マッシュルーム  100g
グリーンピース(冷凍)  大2

 ケチャップ 100g
 塩こしょう お好みだけ
 サラダ油 大2

ご飯 300g~

■作り方
1 鶏肉、玉ねぎは約1cm角に切る。

2 耐熱ボールに、1と、マッシュルーム、グリーンピースを入れ、
  Aをかけて混ぜ、中央を空ける。

3 中央にご飯を入れ、ラップをして600wレンジ6分でチンする。
  全体を混ぜたらできあがり~。

■ポイント&感想
材料はお好みで何でもOK。
ミックスベジタブルとかね。
ご飯もうちでは倍ぐらいにしました。(笑)
材料が増えたときは、その分、様子を見ながら時間を延ばす。

レンジ加熱のコツは、外側の方が熱が通りやすいので、
外側に生もの(肉や野菜)、内側に加熱済みのもの(ごはん)を置くと
まんべんなく加熱できます。

半量にすれば1人分になって、1人お昼にピッタリ!
もちろん、加熱時間も半分の3分に。

大っきらいな洗い物もほとんどないし、はまってます。(笑)


★ちりめん山椒★
★ちりめん山椒★

ちりめん山椒3


■材料
ちりめんじゃこ(上乾)  300g
ぼちゃの塩漬け 240g (じゃこの1~8割ぐらい)

酒   200cc  
みりん  30cc (酒とみりんで230ccぐらいになればOK)

白だししょうゆ  140cc
(薄口しょうゆ  お好みで入れてもOK ) saki♪の場合は30ccぐらい 


■作り方
1 ちりめんじゃこはざるに入れてふるい(ゴミを取るため)、熱湯をかけて
  水切りしておく。
ちりめん山椒1


2 ぼちゃの塩漬けは洗っておく。
ちりめん山椒2


3 大きな鍋(テフロンのフライパンや中華鍋でも)に、みりん以外の調味料を煮立てる。
ちりめん山椒4


4 そこに、じゃことぼちゃを入れて最初強火。
  再沸騰したら中火にして、焦げ付かさないように底からかき混ぜながら
  根気よく煮汁がなくなってくるまで煮る。
ちりめん山椒5


5 最後にみりんをまわし掛けて絡めながら煮汁がなくなるまで煮る。

6 広げて冷ます。たまに返して乾燥させる。
ちりめん山椒6


   完成! 


■ポイント&感想
ちりめんじゃこは小振りのちょっと上等の方が上品に仕上がります。

ぼちゃの割合は、お好みでじゃこの1割ぐらいからお好きなだけ。
私はめちゃくちゃ好きなんで、8割も入れてます。

私はあくまで甘いのが苦手なのでこの配合では甘み控えめです。
甘いのがお好みの場合は、酒:みりん を 1:1 にする、
薄口しょうゆを入れずに白だし醤油を少し多めにするといいと思います。

みりんを他の調味料と一緒に最初から入れてしまってもできます。
後から入れるのは「照り」をつけるため。
ただし、みりんが多い場合は最初に入れてしまうとべちゃっとしてしまうかも。

あまりぐちゃぐちゃかき混ぜると、ちりめんじゃこがぐちょぐちょにつぶれてしまうんで、
気を付けてください。
かき混ぜるのに、お役立ちグッズを紹介します。
それはシリコン制のゆるやかな丸みのあるへらです。

シリコンへら1

とてもやわらかいので、鍋の丸みに沿ってうまく混ぜられるので、
じゃこ1匹まで上手に返せ、焦げ付かせることもなく、快適です。(b^ー°)


佃煮風のちりめん山椒ではなく、「わらびの里」風の上品なちりめん山椒ができます。
最高においしくて大のお気に入り。
滅多に褒めない母にも「これはおいしいわ」と褒めてもらいました。α(^▽^)

長期保存には小分けして冷凍庫に保存しておくと1年でも大丈夫!
(ただし、おいしいからすぐなくなってしまうかも~?)


覚え書き
2008年度
 ぼちゃの塩漬け作成 6月3日
 ちりめん山椒作成
   1回目 7月11日(じゃこ300g 山椒240g)
   2回目 8月10日(じゃこ480g 山椒300g)

8月10日、調味料の分量変更済み

2009年度
 ぼちゃの塩漬け作成 5月25日~6月5日
 ちりめん山椒作成
   1回目 6月5日 調味料変更実験
    (じゃこ60g 山椒40g 酒45g 白だししょうゆ35g みりん少々)

   2回目 6月9日
    (じゃこ100g 山椒66g 酒75g 白だししょうゆ55g 
     薄口しょうゆ少々 みりん少々)

   3回目 6月15日

   5回目 8月4日

   6回目 8月11日
    (じゃこ100g 山椒66g 酒75g 白だししょうゆ60g 
     薄口しょうゆ少々 みりん少々)

   4回目 6月25日
    (じゃこ100g 山椒70g 酒75g 白だししょうゆ60g 
     薄口しょうゆ少々 みりん少々)

   7回目 9月17日
    (じゃこ200g 山椒130g 酒130g 白だししょうゆ120g 
     薄口しょうゆ少々)

   8回目 ?

2010年
   9回目 1月26日
    (じゃこ95g 山椒70g 酒75g 白だししょうゆ60g 
     薄口しょうゆ少々 みりん少々)

   10回目 5月19日
    (じゃこ160g 山椒110g 酒100g 白だししょうゆ75g 
     薄口しょうゆ少々 みりん少々)

   11回目 6月14日
    (じゃこ 120g 山椒80g 酒90g 白だししょうゆ80g
     みりん少々)

   12回目 6月17日
    (大きめじゃこ 200g 山椒 160g 白だししょうゆ150g
     酒 160g みりん少々)

   13回目 8月26日
    (じゃこ 200g 山椒 150g 白だししょうゆ130g
     酒 150g)

2011年(2010年度仕込み分)
   1回目 3月17日
    (じゃこ 220g 山椒 135g (濃縮40倍の)だししょうゆ70g
     酒 170g)


   2回目 6月15日
    (じゃこ 240g 山椒 200g (濃縮40倍の)だししょうゆ90g
     酒 210g みりん少々)


   3回目 7月5日
    (じゃこ 300g 山椒 245g (濃縮40倍の)だししょうゆ100g
     酒 230g )


    以下省略

★ぼちゃ(山椒)の塩漬け★
★ぼちゃ (山椒) の塩漬け★

ぼちゃ塩漬け1


■材料
ぼちゃ(山椒)の実
塩  掃除したぼちゃの1割ぐらい

■作り方
1 ぼちゃの掃除をする。…→ 軸などをできるだけ取る。
  (これが超・長時間かかるので、テレビなど見ながらのんびりと~♪)

2 沸騰させたお湯に、ぼちゃを入れてすぐに火を止めてざるにあける。

3 ぼちゃの水気をキッチンペーパーなどで拭き取る。

4 塩をまぶし、保存袋などで密封して冷蔵庫に。
  (長期保存は冷凍庫に)
ぼちゃ塩漬け2


■ポイント&感想
ぼちゃを買ってきたまま無精して置いてると、あっという間に黒ずんで堅くまずくなってしまいます。
でも、塩漬けしておくといつまでも青いままで保ちます。
(画像は1ヶ月冷蔵庫に入っていたもの)

塩漬けのまま食べるのではなく、これを使って「ちりめん山椒」 「山椒入り昆布の佃煮」
煮物などのお料理のちょこっとしたアクセントに、いろんな使い道があります。
ちなみにsaki♪ん家では、ほとんどが「ちりめん山椒」に。
残ったものは冷凍保存し、他の物にも使っています。
塩漬けはいろんな作り方があるけど、これがい~っちばん簡単な方法♪

* 注意 *
熱湯に入れた瞬間、目にしみるかも~。
まあ、ぼちゃを扱ってる間中、家の中はぼちゃの香りでい~っぱい。

★ゴーヤチャンプル★
★ゴーヤチャンプル★

ゴーヤチャンプル1



■材料
ゴーヤ    1本(約300g)
豚肉     200g
木綿豆腐  1丁
卵      2個
サラダ油  
だしの素  1袋 (5gぐらい)
水      50cc
塩      小1/2ぐらい(味見しながら)


■作り方
1 ゴーヤは縦半分に切り、スプーンとかで種白い部分をこそげ取り、
  3mmくらいの厚さの半月切りにする。

2 ボウルに入れて塩(分量外)をふりかけて水が出るまで置き、
  後は水洗いして、しっかり水を切る。

3 木綿豆腐は水切りしておく。
  (りー○クッキングタオルを2枚巻いて、3分ぐらいチンしてもOK)

3 フライパンに油を熱して、豆腐をそのまま入れ、裏表焼き目をつけてから、
  適当にへらでつぶす。

4 豚肉を加えて炒めま、赤い部分がなくなったらゴーヤも加える。

5 同時に水とだしの素と塩で味付けする。(味見しながら好みの味に)
  (醤油を足してもいいよ~)

6 溶きほぐした卵を流し入れて、混ぜずにフタをしてふっくらしたらできあがり。
  (面倒なら、ぐちゃぐちゃ炒め合わせてもOK)

  できあがり~♪

■ポイント&感想
味付けがシンプルで結構おいしいよ~。
他にも醤油や味噌を入れたり、オイスターソースを入れたり、自分好みの味にしても、
もちろんOK。
私はあっさり系が好みです♪
材料の割合が違っても全然OKです。
栄養もあって、夏にゴーヤの苦みがぴったり!
でも、苦みが苦手な人は、熱湯に入れてさっと茹でるといいです。
4人前ぐらいかな。


★寒天プリン★
★寒天プリン★

寒天プリン1



■材料 (小カップ6個分)
牛乳  500cc
卵    2個
砂糖   大2
寒天   2g
バニラエッセンス  少々
メープルシロップなど 好きなだけ


■作り方
1 牛乳の内400ccに砂糖と寒天を入れ、かき混ぜながら弱火で沸騰させる。
  沸騰したらそのまま弱火で1分半から2分加熱。

2 ボールに卵2個、残りの牛乳100cc、バニラエッセンスを混ぜて超しておく。

3 1のあら熱が取れたら、2と合体させて型に流し、冷蔵庫へ。

  冷えたら、メープルシロップをかけて完成!


■ポイント&感想
なんといっても、普通のプリンよりカロリーが低い!
ダイエット向き。
寒天を煮溶かす時間が重要。
1分半~2分加熱し続けるのがポイント。
後、1をさます時に寒天は40度ぐらいから固まり始めるので、
固まる前に2と合体させること。
私は1度目作るとき、冷やしすぎて少し固まってから合体したので、
食感がイマイチに。
2度目は大成功!
漉すのは合体してからでも大丈夫。
蒸さなくていいから超簡単!
気になるお味は?あっさりしてます。

上にかけるメープルシロップはお好みで、他のものにしても。
もちろん砂糖と水でカラメルソースを作ってかけたら本格的。

おから豆腐のちびお好み焼き
★おから豆腐のちびお好み焼き

おからお好み焼き1


■材料 (2人前ぐらい?)
おから50g
豆腐 150g
キャベツ 100g
紅ショウガ 大1 (お好みで)
塩      好きなだけ



■作り方
1 ボールにおから、豆腐、千切りキャベツ、塩好きなだけ、
  好みで紅ショウガ、を入れ、混ぜまぜまぜまぜ。

2 好きな油を入れて熱したフライパンで裏表焼く。

おからお好み焼き2


3 おいしそうな焦げ目が付いたらおしまい。

  できあがり~♪

■ポイント&感想
各材料の分量はお好みで変えてもOK。
おからは炒らなくてもOK、豆腐も水切りしなくてOK。
つなぎが入ってないので、ひっくり返す時、バラバラになりがち。
なので、大きすぎない方が上手にできるよ。
(大きなフライパンに4つに分けてみたけど、もっと小さくしてもいいかも)

つなぎが欲しかったら、卵1個を入れるとか、すった山芋を入れるとかしたらいいかも。
また実験してみよう。

私が試作したのは塩が多すぎたんで、そのままで十分おいしかったです。
少なめにしたら、お好みや焼きソースやとんかつソースなど塗ったり、
鰹節をふったり、チーズを乗せて焼いたりと応用自在。

小腹が空いた時にでもおすすめ。
実は今、その「小腹が空いた」んで適当に作ってみたんやけど、
何となくおいしかくできたんで、忘れない内にUPさせてるところで~す!

* 後日談 *
あれ!?
以前のレシピを何となく見てみたら、そっくりなんがあるゾ!
おからお好み焼き風ピザ
(それほど忘れっぽい私)
まあ、よりシンプルな材料になったってことで・・・。(苦笑)



  
きゅうりのヨーグルト和え
★きゅうりのヨーグルト和え★

きゅうりのヨーグルト和え1


■材料 (全て好きなだけ)
きゅうり 
ヨーグルト 
塩     
粗挽き黒こしょう 


■作り方
1 きゅうりを薄切りし、塩を振ってしばらく置き軽くしぼる。

2 器に盛りヨーグルトをかけ、黒こしょうを振る。

     完成!


■ポイント&感想
黒こしょうは、粗挽きが断然おすすめ。
その場でミルで挽いたら、最高にスパイシーでおいしいです。
顎関節症で堅いきゅうりが食べられない時に思いついた食べ方。
塩は多めがおいしいかも。
でも、全てお好みでね。(^_-)-☆

 
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